• 不動産のぼり旗の文言例|入居者募集・分譲・テナント募集で使えるキャッチコピーと選び方

    2026/10/14公開

    不動産ののぼり旗は、道を通る人が数秒で読み取れる言葉を選べるかどうかで、効果が大きく変わります。「入居者募集」「好評分譲中」のように、短い言葉で何のお知らせかがすぐに伝わることが、不動産ののぼり旗の文言でいちばん大切なポイントです。

    この記事では、不動産ののぼり旗の文言を決めるときの基本を押さえたうえで、入居者募集・分譲・テナント募集・リフォーム・店舗案内など、用途別にそのまま使える文言例を紹介します。あわせて、文言を決めるときのポイントや、不動産の広告ならではの注意点、GO!GO!不動産で製作したのぼり旗の事例も紹介します。

    のぼり旗の文言で大切なこと

    のぼり旗は、歩いている人や車で通り過ぎる人に向けた広告です。立ち止まってじっくり読んでもらうものではないため、チラシやホームページとは言葉の選び方が変わります。ここでは、文言を考えるときに押さえておきたい3つの基本を紹介します。

    一目で何のお知らせか伝える

    のぼり旗の文言は、「何のお知らせなのか」が一目で分かることが最優先です。「入居者募集」「売地」「見学会開催中」など、物件やイベントの種類を表す言葉を、のぼりのいちばん目立つ位置に大きく入れましょう。

    例えば、凝ったキャッチコピーだけを大きく書き、「何の物件なのか」が小さくしか書かれていないと、通りがかった人には内容が伝わりません。まずは「何のお知らせか」を決め、そのうえで補足の言葉を添える、という順番で考えると、伝わりやすいのぼりになります。

    文字数はできるだけ少なく

    のぼり旗は縦に細長い形をしているため、入れられる文字数には限りがあります。文字を詰め込むと一文字ずつが小さくなり、遠くから読めなくなってしまいます。メインの文言は、4〜8文字程度の短い言葉にまとめるのがおすすめです。

    伝えたいことがたくさんある場合は、1本ののぼりにすべてを入れるのではなく、内容ごとにのぼりを分けて並べる方法もあります。「入居者募集」と「ペット可」を別々ののぼりにすれば、それぞれの文字を大きく見せることができます。

    具体的な言葉で興味を引く

    「お部屋あります」よりも「2LDK入居者募集」のように、具体的な言葉が入っていると、探している人の目に留まりやすくなります。間取りや設備、駅からの距離など、物件の特長を表す言葉を一つ添えるだけで、のぼりの印象は大きく変わります。

    ただし、数字を入れる場合は、事実と違う表現にならないよう注意が必要です。駅からの距離や広さなどは、実際の物件の情報と一致しているかを必ず確認してから文言にしましょう。

    用途別のぼり旗の文言例

    ここからは、不動産会社や住宅会社でよく使われる用途ごとに、のぼり旗の文言例を紹介します。メインの文言と、その下に添えるサブの文言を組み合わせて使うと、内容が伝わりやすくなります。

    入居者募集

    賃貸アパートやマンションの入居者を募集するのぼりは、物件の前や管理会社の店舗前に立てることが多いのぼりです。「入居者募集」の文字を大きく入れ、間取りや設備などの特長をサブの文言で添えると効果的です。

    入居者募集ののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    入居者募集 お気軽にお問い合わせください/ご見学できます
    空室あります 1K・2LDK/すぐにご入居いただけます
    ペット可物件 犬・猫と暮らせるお部屋です
    学生さん歓迎 新生活のお部屋探しはこちら
    駐車場付き 車をお持ちの方におすすめ

    分譲・売地・売家

    分譲地や売地、中古住宅を販売するときののぼりは、現地に立てて「売りに出ている」ことを知らせる役割があります。「分譲中」「売地」「売家」など、物件の種類と販売中であることが伝わる言葉を中心にしましょう。

    分譲・売地・売家ののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    好評分譲中 現地をご覧ください/全〇区画
    売地 建築条件なし/お問い合わせはお気軽に
    売家 内覧できます/リフォーム済み
    新築分譲住宅 モデルハウス公開中
    販売中 資料をお渡ししています

    ※「全〇区画」「リフォーム済み」などは、実際の物件の内容に合わせて入れてください。

    見学会・オープンハウス

    完成見学会やオープンハウス、モデルハウスへの誘導に使うのぼりは、「今、見学できる」ことを伝えるのが目的です。開催中であることや、予約なしで入れることなど、来場のハードルを下げる言葉を添えると、足を運んでもらいやすくなります。

    見学会・オープンハウスののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    完成見学会 本日開催中/ご予約なしでどうぞ
    オープンハウス お気軽にお立ち寄りください
    モデルハウス公開中 この先すぐ/駐車場あります
    内覧会開催中 家づくりのご相談もどうぞ

    テナント募集

    店舗や事務所のテナントを募集するのぼりは、ビルや店舗物件の前に立て、通りがかった人や開業を考えている人に向けて発信します。「テナント募集」の文字に加えて、店舗向けか事務所向けか、何階かといった情報を添えると、問い合わせにつながりやすくなります。

    テナント募集ののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    テナント募集 店舗・事務所/1階路面店
    貸店舗 飲食店のご相談可
    貸事務所 小規模オフィスにおすすめ
    居抜き物件 飲食店向け・厨房設備あり/内装をそのまま活かせます

    リフォーム・住まいの相談

    リフォーム会社や工務店の店舗前に立てるのぼりは、「気軽に相談できる会社」であることを伝えるのが目的です。工事の内容や、相談会・無料見積もりなどの案内を文言にすると、具体的な用事がある人の目に留まりやすくなります。

    リフォーム・住まいの相談ののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    住まいのリフォーム 地域密着/お気軽にご相談ください
    リフォーム相談会 開催中/キッチン・浴室・外壁
    外壁・屋根塗装 お見積もり承ります
    注文住宅 家づくりのご相談はこちら

    店舗・会社の案内

    不動産会社の店舗前に立てるのぼりは、「ここに不動産会社がある」と知ってもらうための看板の役割を持ちます。ビルの上の階にある店舗や、通りから見えにくい店舗では、場所を案内する言葉を入れると来店につながりやすくなります。

    店舗・会社の案内ののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    不動産のご相談はこちら 当ビル〇階/お気軽にお立ち寄りください
    賃貸・売買のご相談 物件情報多数あります
    売却のご相談承ります 査定のご依頼はお気軽に
    地域の住まい探し 〇〇エリアの物件はおまかせください

    月極駐車場の募集

    月極駐車場の空きを知らせるのぼりは、駐車場の入口や道路に面した場所に立てて、車で通る人に向けて発信します。車からは文字を読める時間が短いため、「月極駐車場」「空きあり」など、ごく短い言葉にまとめるのがポイントです。

    月極駐車場の募集ののぼり旗の文言例を、表にまとめます。

    メインの文言 サブの文言の例
    月極駐車場 空きあり/契約者募集中
    駐車場空きあり お問い合わせは看板の番号へ
    バイク置場あり 月極でご利用いただけます

    駐車場では、のぼり旗とあわせて看板を設置することも多くあります。駐車場の看板に入れる文言は、次のコラムで紹介しています。

    ≫駐車場トラブルを防ぐ!駐車場看板の文言例一覧

    のぼり旗に限らず、看板に入れるキャッチコピーも、短い言葉で内容を伝えるという考え方は同じです。看板のキャッチコピーの作り方と業種別の例文は、次のコラムで紹介しています。

    ≫看板キャッチコピーの作り方&テーマ別例文集

    文言を決めるときのポイント

    文言例をそのまま使うだけでなく、自社の物件や地域に合わせて言葉を選ぶと、のぼりの効果はさらに高まります。ここでは、文言を決めるときに意識したい4つのポイントを紹介します。

    誰に向けたのぼりか決める

    まず考えたいのは、のぼりを「誰に」見てほしいのかです。単身の学生向けの物件なら「学生さん歓迎」、ファミリー向けなら「3LDK」「駐車場2台」など、相手によって響く言葉は変わります。物件を探している人の立場になって、「この言葉があったら立ち止まるか」を考えてみましょう。

    1本に入れる情報は2〜3点まで

    のぼり旗1本に入れる情報は、メインの文言とサブの文言、会社名や電話番号など、2〜3点までに絞るのが目安です。情報が多すぎると、どれも目に入らなくなってしまいます。電話番号や会社名は、メインの文言の邪魔にならないよう、のぼりの下のほうにまとめると読みやすくなります。

    看板・チラシと言葉をそろえる

    のぼり旗の文言は、店舗の看板やチラシ、ホームページと言葉や色をそろえると、会社の印象が統一されて覚えてもらいやすくなります。のぼりで見た言葉を、チラシや看板でもう一度見かけることで、「あの会社だ」と思い出してもらうきっかけにもなります。

    色の選び方については、次のコラムで詳しく紹介しています。

    ≫遠くからでも目立つ色とは?集客力を高める色戦略

    時期に合わせて文言を替える

    のぼり旗は、看板に比べて手軽に入れ替えられるのが利点です。同じのぼりを一年中立てておくより、時期に合わせて文言を替えると、通りがかる人に「新しい情報がある」と気づいてもらいやすくなります。

    例えば、賃貸物件の需要が高まる新生活の時期には「新生活のお部屋探し」、見学会の開催日には「本日見学会開催中」というように、その時期に合った言葉を選ぶ方法があります。

    文言を替えやすいのは、のぼり旗の生地にも理由があります。のぼり旗の多くは、「ポンジ」という薄いポリエステルの生地で作られています。薄い生地なのでインクが裏まで抜け、表と裏のどちらからでも印刷した内容が見えるのが利点です。一方で、厚みのある生地に比べると耐久性は高くないため、長く使い続けるというより、ある程度の枚数をまとめて用意しておき、色あせや傷みが出てきたら新しいものに取り替えるという使い方が一般的です。取り替えるタイミングで、時期に合った文言ののぼりに切り替えると、店舗や物件の印象もきれいに保てます。

    ポンジ生地の特長は、次のコラムで詳しく紹介しています。

    ≫のぼり旗の定番素材!ポンジとは?

    文言を生かす設置場所

    同じ文言ののぼりでも、立てる場所によって見てもらえる人の数は変わります。文言を考えるときは、「どこに立てるのぼりか」もあわせて決めておくと、場所に合った言葉を選びやすくなります。

    店舗の前・道路沿い

    自社の店舗の前、とくに人や車の通りが多い道路に面した場所は、のぼりを立てる基本の場所です。歩いている人には少し長めのサブの文言も読んでもらえますが、車で通る人に向けるなら、メインの文言だけで内容が伝わるようにしておくことが大切です。

    物件の現地

    分譲地や売地、空室のある物件の現地に立てるのぼりは、「この物件が募集中・販売中である」ことを知らせるためのものです。物件の種類を大きく入れ、問い合わせ先の電話番号や会社名を下のほうに添えておくと、気になった人がその場で連絡しやすくなります。

    不動産の広告ならではの注意点

    不動産の広告には、業界で定められた表示のルールがあります。のぼり旗も広告の一つなので、文言を決めるときは、このルールに合っているかを意識しておくことが大切です。

    例えば、「最高」「格安」などの言葉は、根拠となる事実がなければ使えないとされています。駅からの所要時間や広さなどの数字も、実際の物件の情報に基づいて表示する必要があります。詳しい基準は、不動産の表示に関する公正競争規約や、所属している業界団体の案内で確認してください。

    また、のぼり旗を道路沿いや物件の前に立てるときは、地域によって屋外に広告を出すときのルールが決められていることがあります。設置する前に、自治体のルールもあわせて確認しておくと安心です。

    のぼり旗の種類とサイズ

    文言が決まったら、のぼり旗のサイズや仕様も選びます。GO!GO!不動産では、横幅600mmのレギュラーサイズと、横幅450mmのスリムサイズの2種類を基本に、のぼり旗を製作しています。

    サイズごとの特長を、表にまとめます。

    サイズ 寸法 向いている使い方
    レギュラーサイズ W600×H1,800mm 文字を大きく見せたい、イラストや会社名も入れたい
    スリムサイズ W450×H1,800mm 歩道が狭い場所、複数本をすっきり並べたい

    ※オリジナルサイズも製作できます(お見積もりになります)。

    生地は、先ほど紹介したポンジ生地が標準です。風でのぼりが巻き付きにくくなる「巻き上がり防止加工」や、生地の端のほつれを防ぐ加工なども選べます。チチやポールなど、のぼり旗の各部の名前は、次のコラムで紹介しています。

    ≫のぼり旗の部位・名称を図解!各パーツの役割を分かりやすく解説

    GO!GO!不動産では、不動産会社向けのデザインテンプレートも多数用意しており、文言や色、フォントを変えて使うことができます。

    ≫不動産会社向けのぼり旗について詳しくはこちら

    GO!GO!不動産ののぼり製作事例

    ここでは、GO!GO!不動産で製作したのぼり旗の中から、文言の工夫が分かる事例を4つ紹介します。どれも、用途に合わせた短い言葉で、何のお知らせかが一目で伝わるのぼりです。

    アルファ・アセットマネジメント(株)様

    アルファ・アセットマネジメント(株)様には、店舗への来店を案内するのぼり旗を製作しました。

    • サイズ:レギュラーサイズ(W600×H1,800mm)
    • デザイン:テンプレート(ntprph04)の文章をアレンジして使用
    • 文言:「不動産のことなら当店へ」「当ビル7階」など

    テンプレートの文章をアレンジし、「当ビル7階」という場所の案内を加えたことがポイントです。ビルの上の階にある店舗は通りから見えにくいため、具体的な場所を示す言葉が来店のきっかけになります。

    アルファ・アセットマネジメント(株)様_店舗案内のぼり旗製作事例

    ≫事例の詳細はこちら

    (同)えれめんと様

    (同)えれめんと様には、分譲地の現地に立てるのぼり旗を製作しました。

    • サイズ:レギュラーサイズ(W600×H1,800mm)
    • デザイン:オリジナルデザイン(データ入稿)
    • 文言:「好評分譲中」
    • 同時にご購入:ポール、のぼり立て台

    ネイビーの落ち着いた色に「好評分譲中」の文字を大きく入れ、現地で販売中であることがすぐに分かるのぼりです。写真では、分譲地の両端にのぼりが立てられています。

    (同)えれめんと様_分譲地のぼり旗製作事例

    ≫事例の詳細はこちら

    (株)大勇建築工業様

    (株)大勇建築工業様には、会社の家づくりの考え方を伝えるのぼり旗を、2種類のデザインで製作しました。

    • サイズ:レギュラーサイズ(W600×H1,800mm)
    • デザイン:住宅イメージのぼりのテンプレート2種類(njim04・njim18)を使用
    • 文言:「環境住宅」「自然に優しい家づくり」、「安心設計」「安心住宅」など

    グリーンののぼりには「環境住宅」、黄色ののぼりには「安心設計」「安心住宅」と、それぞれ4文字の言葉を大きく入れたデザインです。短い言葉でも、会社が大切にしている家づくりの考え方が伝わります。写真では、店舗の両側に1本ずつ、違うデザインののぼりが立てられています。

    (株)大勇建築工業様_住宅イメージのぼり旗製作事例

    ≫事例の詳細はこちら

    (株)東都ハイム様

    (株)東都ハイム様には、リフォームの案内に使うのぼり旗を製作しました。

    • サイズ:スリムサイズ(W450×H1,800mm)
    • デザイン:テンプレート(ntprcu05)を一部変更して使用
    • 文言:「地域密着」「住まいのリフォーム」

    パステルカラーで優しい雰囲気に仕上げ、「地域密着」という言葉とイメージがそろったのぼりです。写真の右側にある、「住まいのリフォーム」と書かれたのぼりが、この事例ののぼりです。

    (株)東都ハイム様_リフォーム案内のぼり旗製作事例

    ≫事例の詳細はこちら

    ほかにも、さまざまな業種ののぼり旗や看板の事例を紹介しています。

    ≫GO!GO!不動産の製作事例一覧はこちら

    よくある質問

    不動産ののぼり旗の文言について、本文で触れきれなかった疑問をまとめました。

    Q. テンプレートの文言は変えられますか?

    A. 変えることができます。GO!GO!不動産のテンプレートは、文言・色・フォントを変更して使えます。アルファ・アセットマネジメント(株)様の事例のように、テンプレートの文章をもとに、店舗の場所などの情報を加えることもできます。

    Q. 手書きのイメージからでも作れますか?

    A. 作ることができます。手書きのイメージや、Word・Excel・PowerPointで作ったデータをもとに、オリジナルデザインを製作します。デザイン費が別途かかるため、まずはお見積もりをご依頼ください。

    Q. のぼりの裏側からも文字は読めますか?

    A. 標準のポンジ生地は薄い生地のため、裏側からも内容が見えやすくなっています。ただし、裏側から見ると文字は左右反転して見えます。通りの両方向から見てもらいたい場合は、のぼりの向きや立てる位置を工夫するとよいでしょう。

    Q. 英語の文言も入れられますか?

    A. 入れることができます。外国の方にも伝えたい場合は、日本語の文言に英語を添える方法があります。看板やのぼりでよく使われる英語表記は、次のコラムで紹介しています。

    ≫【保存版】看板の英語表記一覧

    まとめ

    不動産ののぼり旗の文言は、「何のお知らせか」が一目で伝わる短い言葉を選ぶことがいちばん大切です。入居者募集・分譲・見学会・テナント募集・リフォーム・店舗案内など、用途ごとにメインの文言を決め、間取りや場所などの情報をサブの文言で添えると、通りがかった人にも内容が伝わりやすくなります。あわせて、不動産の広告の表示ルールに合った言葉かどうかも確認しておきましょう。

    大切なのは、凝った言葉を考えることではなく、見る人の立場に立って「立ち止まりたくなる言葉か」を考えることです。最初から完璧な文言を作る必要はありません。まずはこの記事の文言例をもとに、自社の物件に合う言葉を一つ選ぶところから始めてみてはいかがでしょうか。

    GO!GO!不動産では、不動産会社向けのテンプレートを使ったのぼり旗から、オリジナルデザインののぼり旗まで製作しています。文言が決まったら、テンプレートに当てはめてイメージを確かめてみませんか。

    GO!GO!不動産 コラム編集部

    監修

    GO!GO!不動産 コラム編集部

    創業50年以上の老舗印刷会社が運営する、看板・のぼり・幕の専門店「GO!GO!不動産」の専門スタッフによる編集部です。長年蓄積された自社工場での製造ノウハウを活かし、不動産・建築会社様の看板・販促品などの制作や、実務に役立つ情報をお届けしています。


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